今日も相変わらずだ。
さすがに同じ日々を過ごすと
ブログの更新も困るものなのね。
まあ、3月中旬までこんな感じで
突き進むだろうから、我慢しよう。
今日は健太郎さんとシナリオの話。
健太郎さんはシナリオとは全くの無関係な
人だけど兎に角シナリオに関して熱い。
ターザン山本がプロレスができないプロレスラーであれば
健太郎さんはシナリオを書かないシナリオライターだ。
ただ、妙に偏っているけど……w
でも、話をしていてモチベーションは保たれるし
僕の中では必要な存在だ。
そんな訳で今日もお熱い会話をした。
お題は「僕の煮詰まったヤングシナリオの応募作品」について。
これと言った提案をうけた訳じゃないけど、
客観的な視点で尋ねられる事や
自分が説明する為にイメージを作る事で
今まで暗くて良く見えなかった所に、はっきりと灯りがともる。
僕は人に話す事で頭の中を整理しているのだ。
あぁ〜超気持ちいい〜。
てな具合にスッキリする。
お陰様で、煮詰まっていた所(違和感)に気付いたので
再び直しに入る予定。
ドンドン変わって行くヤンシナ応募作品。
一応、良い所は残しているので
段々とクオリティ濃度が高まっていると信じているが
この調子だと2本提出は難しそう……。
が、一球入魂で最高の球を投げてみたいと思ってます。

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